JAM日本機械工業労働組合

あたりまえの労働運動をやってます。

2022年11月

 土曜日は社長が不在なため労使で現状の合意点を確認するにとどまった。本日から仕切り直しの交渉となる。

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 秋闘は一時金に焦点が移り、夏と冬を合わせて2ケ月をめざすことになった。簡単な壁ではないが、12日は職場委員が朝ビラを行い、決意を示した。

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 秋闘の交渉で緊張が高まっている労使間であらたな協定違反が発覚。一時金での低額回答と共に組合側の怒りは高まり、抗議文を会社に提出した。
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 「夏の一時金の水準は絶対に認められない」という決意を込めて回答指定日を迎えた。常任闘争員会は朝ビラから始まる闘争を開始したのであった。

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