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 7月22日にニッキの工場内で労働組合主催の納涼祭2005が開催された。従業員とその家族、OBが240人以上集まり親交を深めた。
 委員長のあいさつと社長の乾杯のあいさつがおこなわれ、昨年は郡山事故で納涼祭は自粛をしたが、今年は、厳しい企業状況のではあるが、みんなの力で乗り切ろうと決意を語った。
 文体部が用意した焼きそばや青年女性部のポップコーン、裾野会(係長親睦団体)のスーパーボールすくい、輪投げ、飲み放題の生ビールに焼き鳥はすべてなくなり、参加者の笑い声は暗くなるまで絶えなかった。また、組合員もこの団結をもとに苦難を乗り切ろうと決意したと思う。