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 秋季年末闘争の要求を10月27日に会社に提出した。今回は、年末一時金の低下阻止を掲げて、1.5ヶ月要求となっている。会社は「きびしい状況は変わらない」と述べており、一時金をめぐる闘いは簡単には終わりそうもない。
 要求提出にあわせて教宣部も「立て看板」を作成し、11月15日の回答指定日に向って、情宣活動を開始した。