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 会社からの回答を前進させるため、21日から時間外(残業)拒否の闘争に入った。会社の硬直的な対応を変えさせるための戦術だ。
 定時後には時間外拒否突入集会を開催し、全組合員が結集して回答前進のための決意を固めた。集会後には職場委員と共に執行部がパトロールを行い、居残り者がいないかチェックをした。